« 費用対効果 | トップページ | RECARO »

2014年4月26日 (土)

ハイパーチューン率高し

Img_0313s

先の記事のコレクターを装着している車両は皆、

ハイパーチューンのサージタンクも装着しています。

ダイナテストの結果では、中間域から30馬力程のパワーアップが高回転まで続き、

非常に満足の行く結果が得られたので、ステップアップとしてお勧めしています。

ノーマルタービンの車に装着しても高回転域が少し馬力が上がるぐらいで、

レスポンスが悪くなりますので費用対効果は小さいと思います。

また、500馬力ぐらいの車両の場合は80Φスロットルの使用と

インタークーラパイプの大径化による効果も大きいです。

|

« 費用対効果 | トップページ | RECARO »

タービン交換」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/147217/59532032

この記事へのトラックバック一覧です: ハイパーチューン率高し:

« 費用対効果 | トップページ | RECARO »